東和組立株式会社

東和組立株式会社

すべての立場の人に対し、幸せに働ける環境を
提供し続けることで地域社会へ貢献する

ご挨拶

kjrgTK-HP-01東和組立は半世紀以上前にオートバイ用OCUの組立にて創業し、モータリゼーションの発展に伴い1970年の万博の年より様々な自動車用サスペンションの組立を通じて社会に貢献して参りました。その間30年以上に渡り障がい者や外国籍、シングル家族など労働弱者の雇用拡大に取り組み、企業として多様性を深めて参りましたが、それを評価され2021年経済産業省より「新・ダイバーシティ経営企業100選」に認定されました。

現在はダイバーシティを通じSDGsへとその活動範囲を広げ、「全ての立場の従業員に対して幸福に働ける環境を提供することで地域経済に貢献する」を新たなミッションとして、身の丈IoT改善他イノベーションに取り組んでおります。時代に則して変化する東和組立を宜しくご指導ご支援賜りますようお願い申し上げます。

ショックアブソーバーとは

ショックアブソーバー皆様の身近な車のサスペンションに組み込まれておりスプリングの周期運動を緩和し収束する為に使用されております。
操縦安定性を高め、乗り心地を快適にします。

東和組立株式会社:企業情報

社屋外観
SDGs|誰も置き去りにしない世界へ

新・ダイバーシティ経営企業

IoT 活用事例 紹介(スマート経営応援隊)

中部IT経営力大賞2020『優秀賞』

この度弊社は中部IT経営力大賞実行委員会主催の中部5県における「中部IT経営力大賞2020」において優秀賞を受賞致しました。
弊社工場内でのWebカメラを利用した様々な「見える化」の推進、LANを経由した生産状況確認システム「モノタワー」やQRコードを利用した「ロケーションシステム」の他、各種フリーソフトの活用や、内製化した外観判定機など「身の丈IoT」を利用したモノづくりの取組みを評価頂けました。
更に弊社は女性従業員が3分の1、外国籍社員が16%超、障がい者雇用率18・5%というダイバーシティ企業でもあり、聴覚障がい者とのコミュニケーションや教育ツール、知的障がい者への判断補助、女性社員への重筋対策などIT技術により問題点を見つけ「カイゼン」へ結びつけるという活動を展開しております事も併せての評価となりました。
詳細はこちらをご覧下さい。
https://itc-chubu.sakura.ne.jp/news/2020/02/post-18.html
https://www.chubu.meti.go.jp/b34jyoho/shiryo/20200220connectedindustries/2020220.html

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